石原知事と橋下知事 「大阪副首都」に合意
- 2011/10/17 01:36
多文化情報誌『イミグランツ』
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グローバルコミュニティーでは、今回、多文化共生に詳しい元毎日新聞論説副委員長の石原進氏に国際紅白歌合戦の総括の記事を書いていただきました。石原氏は、記者当時から日本における外国人問題に深い関心をもち、「多文化共生社会・日本」 の実現をはかるべく多文化情報誌『イミグランツ』を創刊されています。第一線のジャーナリストとして活躍された深い見識と、毎日新聞政治部副部長時代に培った豊富な人脈を活用し、海外有識者ネットワーク日本事務局長を努めながら、『日本社会の内なる国際化』の啓蒙活動を『イミグランツ』を通して地道に続けておられます。
『イミグランツ』は、以下の公式サイトよりお求めいただけます。
30以上のメディアで取り上げていただきました
メディアの皆様,
国際紅白歌合戦にご支援有難うございました
NHK首都圏ニュースでは、9月27日に.
10月5日には、海外向けのNHK国際放送でも放映されました。
何度もインタビューや取材をしていただいた
北川ディレクターどうも有難うございました。
毎日新聞にて告知を掲載していただきました。
鈴木記者有難うございました。
時事通信の辻様にも取材をしていただきました。有難うございました。記事は、記事は日本語と英語で配信されるそうです。
後日確認の上、掲載させていただきます。
10月14日のJAPANTIMES でも時事通信の記事が英訳されて掲載されました。
日本新華僑報網他、20以上の中国語ニュース(WEB版)でも
当日の取材記事を掲載していただきました。記事を書いていただいたホウホウ記者有難うございます。
Jstartサイト(韓国語・日本留学情報サイト)
http://www.jstart.co.kr/
shangxueサイト(中国語・日本留学情報サイト)
http://www.shangxue.jp/?mid=
shangxue百度のブログ
http://hi.baidu.com/shangxue_
株式会社大悟の高野さん有難うございます。
『世界の仲間と歌おう』
第一回国際紅白歌合戦にご支援を頂き、
誠に有り難うございました。
実行委員会代表の宮崎です。
大勢の皆さんのご支援で何とかこの歌合戦を無事終えることが出来ました。
本当にどうも有り難うございました。
来年は今回参加がなかった日系人の人たちも交えてよりカラフルに行って
もらいたいと思います。
また、2人の女子学生(谷岡理絵さん、崔梅花さん)が共同代表になって、運営を進めて行きますので、ぜひとも変わらずご支援をいただけます様よろしくお願いいたします。
中央が我らが溝畑観光庁長官です。『WE ARE THE WORLD』を観客の皆さん、ステージの共演者を巻き込んで熱唱していただきました。
来年も学生たちを支えてあげてくださいね。お願いいたします。

フィナーレではアジアの留学生が、『世界でひとつだけの花』を8ヶ国語で歌ってくれました。日本に来る留学生の8割以上はアジアから。来年も期待していますね。

最後にみんなで記念写真。『JAPAN ENDLESS DISCOVERY』
歌を通して日本のいいところをもっと体験してほしいですね。
それでは、また来年もよろしくお願いいたします。
第1回国際紅白歌合戦が開催されます!
~観光庁長官も出演します!~
このたび、日本人が外国語で、外国人が日本語で歌うことにより国際交流と相互理解を図ることを目的として、国際交流多言語マガジン「グローバルコミュニティ―」を中心とする実行委員会の主催により、第1回国際紅白歌合戦が東京・代々木で開催されます。
日本に住む外国人や将来を日本に賭ける留学生などの多くは、3月の東日本大震災後も日本を理解し、日本の社会に貢献しようと頑張っています。『国際紅白歌合戦』は彼らと国際交流に興味のある日本人とが共に作り上げていく新しいタイプの歌の祭典を目指し、開催されることになりました。
日 時:平成23年9月19日(月・祝) 18:30~21:30
会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
(東京都渋谷区代々木神園町3-1 小田急小田原線 参宮橋駅より徒歩約7分)
観光庁では、東日本大震災を受け訪日外国人旅行者が大きく減少している中、歌を通して国際交流を深めること、こうした活動を行っていることを国内外に伝えることは、観光業界のみならず、広く社会にも意義があることと考え、今行事において溝畑宏観光庁長官みずから白組歌手として歌合戦に参加することとなりましたので、お知らせします。
http://www.mlit.go.jp/kankocho/news08_000091.html
国際紅白歌合戦にご協力いただいた皆様へ。感謝です。
19日のイベントまで、あと5日となりました。
この数ヶ月めまぐるしい忙しさの中、ご協力をいただきました皆様本当に有り難うございました。まだ、イベントは終わってはおりませんが、この歌合戦が素人ばかりで始めたにも関わらず、大手のマスコミの方々の取材を受けたり、審査員に各国大使の方々が来られたり、また観光庁の長官が歌を歌って下さったりと大きくなったのはこのお二人のご協力なしには実現しませんでした。
まずは、なんといっても一番、大きな支えになっていただいた、山元学校の山元雅信先生。いつもながら色々なイベントに連れて行ってくださり、普通では考えなれないような人たちとの出会いを作ってくださいました。
山元先生ご自身は超多忙な国際コンサルタントでありながら、学生や私のようなものにも分け隔てなく接してくださり、特に若い人たちを指導していかれる姿勢は、愛情に満ちていて中々まねの出来るものではありませんでした。山元先生のような心の広い人になれるように自分自身も努力していきたいと思います。
山元雅信氏についてはこちらをご覧ください
そして、もうひとりは、メディアの重要性を教えていただき、自分自身が率先して新しい世論を作っていこうと尽力されている素晴らしいジャーナリスト。元毎日新聞論説副委員長で、多文化情報誌『イミグランツ』の編集長の石原進氏。
観光庁に一緒に後援のお願いに行ってくださりまた記者時代の豊富な人脈を利用して他の官庁にもお声がけをいただきました。日系人の人との関わりや、世界に暮らす日本人のネットワークの大切さも教えていただきました。
本当に有り難うございます。またこれからもご指導よろしくお願いいたします。
多文化情報誌ImmigrantsイミグランツのHPです。
http://www.imin.co.jp/immigrants/index.html
国際紅白歌合戦 実行委員会 代表 グローバルコミュニティー 宮崎計実
国際紅白歌合戦の賞品を探して銀座界隈を歩いている際に、
たまたま 和する文化を世界に!!
という広告を目にして、ピンと来てすぐにお店に直行しました。
お店を探して電話をしたところ、お世話になっている和歌山放送と同じビルの1階でした。ご縁というものはこんなものでしょうか?
国際紅白歌合戦のことを話すと快く賞品の提供を引き受けてくださいました。
店主さんも着物がよく似合うすてきな女性です。お話を聞くとお父様がラオスで学校を設立されたとの事。おとうさんを見習って国際交流にも役立つすばらしいお仕事をはじめられのでしょう。
ところで、皆さんは海外へのおみあげで困ったことはありませんか?
どんなものが喜ばれるか分からないし、またいいものは高いし、
そんな時に、和装小物は、かさばらず日本文化を表現するものとして
人気があります。値段もとてもお手ごろ。
東銀座の駅からすぐですのでぜひ一度行ってみてください。


大きなおみせではありませんが、品揃えは豊富です。

銀座ひときわ圓蔵
104-0061
東京都中央区銀座3-13-17
TEL 03-3547-7798
http://enzo.sub.jp/eng/index.html (ENGLISH)
e-mail info@ginzaenzo.com
お知らせです
この3ヶ月10万人近いかたが避難所生活をしているのを知っていながら何も出来ない自分に歯がゆく思っていました。
アトピーを持ちながらシャワーもろくに浴びれない、インスタント食品ばかりの避難生活は地獄のようなものでしょう。想像するだけで辛く、なんとかしてあげたいと思っていました。
沖縄だろうと北海道だろうと施設が完成していればすぐに受け入れられたのに、こんなにも時間がかかってしまいました。
アトピーのかたの支えに少しでもなれたらという理念からして、こういう時に何も出来なかったのでは全く意味がありません。
「山辺の家族」の知名度は全然ありませんし、避難所にネット環境も無いでしょうから、この声が届くか分かりませんが、もしお知り合いなどいらっしゃるかたは伝えて下さい。
対象は地震で自宅を失い避難所生活を送っているかた。福島周辺で避難地域に指定されているアトピーのかたです。
ご家族全員を受け入れる事は出来ませんが、アトピーのかたご本人と、お子様の場合は付き添いのご家族1名まで可能です。
食事、温泉付きで施設の趣旨と全く変わらず過ごして頂けます。
ボランティアで私一人の力でどこまで出来るかわかりませんので、とりあえず2組、3ヶ月までとさせてください。
宿泊料金は全て無料です。コインランドリーだけ有料です。渡航費用はご負担下さい。
希望者、もしくは情報提供をご希望の方はメールでご相談ください。
7月6日 情報が届かないのか、皆さんもう居場所を見つけているのか、今のところ問い合わせはありませんが、
10月までを目処に空室がある限りアトピーの被災者の無料受け入れは続けます。
現在女性が満室ですので、男性のみ受け入れ可能です。女性の方もまた空室が出ましたら申し込み可能です。
山辺の家族
http://www.yamabenokazoku.com/